こんにちは、しのさんです。
今回はiPadのキーボードを購入したので、レビューしたいと思います。
使い勝手の備忘録。そんな感じ。
さて、以前はAnkerなどの格安キーボードを使ってましたが、
改行や文を指定する時など、頻繁に画面にタッチする動作がストレスで
トラックパット付きのキーボードも購入してみたのですが、肝心のトラックパットの精度が良くなく、使用に耐えられませんでした。
そんな中、YouTuberがおすすめしていたトラックパット付きの
キーボードを購入してみました。それがGOJODOGのA1890です。

パッケージは統一しているみたいですね。
見た目はシンプル、特に高級感はありませんが、パッケージの商品部分だけ光沢がありました。

こちらが裏面、こうしてみると意外にシンプルな表示で好感が湧いてきましす。

裏面の封を切って、いざ開封!
(おーん、結構雑に入ってるなぁ…)
Amazon×お国柄なので、商品自体が良ければそれで良いが、やっぱり
ちょっとびっくりしますね。

気を取り直して、中身確認!
本体と取説とAtoCケーブルのが同梱します。
取説は日本語に対応しています。

さて、本体ですが、謎の指後と茶色紙片がを発見。
まぁ、お国柄ですしおすし…
ちゃんと使えれば良いのだ!

机がごちゃついてるのはご愛嬌、本体はかなり白いです。シャツを強力な漂白剤で漂白した後みたいな
発色している系の白です。
そして、手触り、正直良いです。マットな質感、写真では保護シールが貼ってますが、トラックパットのサラサラ具合がめちゃんこサラサラしてます。これは良き。
しかし、このサラサラ感は確実に手垢がつきやすいタイプのさらさら具合なので
私のように手汗もりもりな人は注意したほうがいいかもしれないですね。



参考までに色々な角度から撮った写真です。
apple本家の「Magic Keyboard」みたいにiPad本体とを繋ぐ電気接点はありません。
あくまで、Bluetoothのみで接続すつタイプの商品です、USB-Cもキーボードを充電するためだけのものになっています。
バックライト搭載、輝度は低め。
輝度の調整は出来ないっぽいです、色は7色のみ選択可能。
本当に光ってるか、わからないくらい弱い光です。
しかし、私のバックライトの存在意義は「暗闇でもキーが見える」程度の輝度があれば十分と思っているので、まったく問題ありません。カラーの写真も一応載せておきます。








取説は日本語対応。
一応、簡易マニュアルがついてきます。
英語と韓国語とタイ語とスペイン語と日本語です。
取説を家に置いときたくないので、ここに貼っときます。




ひとまず、こんな感じで。
しばらく使って、追記もしてみます。はい。



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